なぜ、幸福を引き寄せるために本を読むといいのか?

効率良く幸せになるために効果的な方法として読書があります。

 

 

このブログでも、読書については再三、触れてきましたが、今回はさらに効果のある読書法をお知らせします。

 

 

幸福になるため、夢を現実化するために、みなさん、読書に励んでおられると思います。

 

 

今日からは読書の時に「合いの手」と入れてみてください。

 

 

 

 

・なるほど!!

・そうか!!

・よし!やってみよう!

・これはたのしみだ!

 

 

なぜ、わざとらしく「合いの手」を入れればいいのかというと、合いの手をいれると、エゴを消し去れるのです。

 

 

無感情で読書していると、いままで何年もの間に沁みついたエゴがあなたの感情をコントロールします。

 

 

そうすると、せっかくあなたにとって有益であろう情報でもエゴはその情報を必要でないものと判断したり、また打ち消そうとしたりします。

 

 

そうするうちに、エゴとの戦いにあなたは疲れてしまい、結局、今までの感情を選択し、今まで通りの現実が引き寄せられることになるのです。

 

 

現在の思考が未来を創造します。

 

 

なので、読書しながらあいづちを打つことで、エゴとの決別を図るわけです。

 

 

本を読むことは、他人の意見を取り入れることですから、拒否するエゴを上手くいなしながら、思考に刷り込んでいきましょう。

 

 

それでは!Good Luck!!