なぜ引き寄せるために本を読むといいのか?




効率良く幸せになるために効果的な方法として読書オススメしたい。

 

 

 

 

このブログでも、読書については触れてきたけど、今回は僕の読書術をお伝えする。

 

 

 

 

幸福になるため、夢を現実化するために、あなたも読書に励んでいると思う。先人たちの知恵や現在活躍している人の本を読むことはとても良い。僕も「本なんんて適当に書いているんだろ」と思っていたが、もし自分が本を書くとするとどうだろうか?少しでも多くの人に伝えたいと思って全身全霊をかけて執筆すると思う。そう考えると読書というものは最高にコスパのいい勉強方法なのだ。テレビなんて見てる暇はない。

 

 

 

 

僕の読書法は、本を読むときに「合いの手」と入れるということ。



 

 

 




 

 

  • なるほど!!
  • そうか!!
  • よし!やってみよう!
  • これはたのしみだ!

 




わざとらしく「合いの手」を入れる。

 

 

 

 

合いの手を入れ、著者の考えに賛同する。考えに賛同し、自分に新しい価値観を植え付ける。そう、思考を変えエゴを消し去るのだ。



 

無感情で読書していると、いままで何年もの間に沁みついたエゴがあなたを支配する。



 

  • ほんとかなぁ
  • そんなわけない
  • 自分にできるわけがない
  • この方法は無理だな

 

 

 

 

このように無意識でエゴに支配されていると、あなたにとって有益であろう情報でもエゴはその情報を必要でないものと判断し、消していく。あなたに無理をして欲しくないからだ。現状を保とうとする。



 

せっかく読書をしているのに、いつものようにエゴに支配される。結局、今までの感情を選択し、今まで通りの現実が引き寄せられる。現状は変わらない。



 

現在の思考が未来を創造します。読んでいる本の著者の考えにわざとらしくでいいから合いの手を打とう。賛同しよう。そうして、新しい知識を入れ、感情を変化させ、未来を変えよう。

 

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